zauza blog

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2008年11月16日

かたつむりちゃん

3日ぐらい前に風呂はいってたら、かたつむり発見したんです。

1cmないぐらいの大きさです。

グフフ・・かわいいです。

外に逃がすか考えたけど、飼うことにしました。

だいたいカラの中にはいってることが多いんですよ。

たまに顔だすんです。

たまんないよね~。

ちょっと目をはなしたら違うとこにいるんだから。

グフフ・・

たまんね~(笑)

投稿者 zauza : 05:54

2008年11月11日

寝よ

やべーもうこんな時間だ。

寝よ。

投稿者 zauza : 06:42

2008年11月10日

弦買った

アコギを弾くにしても弦がさびてて弾けなかったんで弦買いました。

さっそく弦をとりかえたんだけど、初めてなものでけっこう苦戦しました。

さっそく弾いてみたけど・・

弾けません↓

この曲弾けてたんだっけっていうぐらい弾けません。

弾いてたの5年以上前だもんなぁ。

忘れちゃってます。

1からやり直しです。

って言っても趣味だからね。

ちんたらやっていこうかと思います。

投稿者 zauza : 00:52

2008年11月08日

歌作り

歌作ってどこかで歌うのが僕の夢です。

人生の思い出作りにはもってこいです。

でも目標ではないです。

夢です。

現実的に考えて無理そうだしね。

時間ないし。

やる気もすごいあるわけではないし。

詩は書けるんです。

思いつくから。

メロディも大丈夫そう。

さっき風呂ん中で思いついたし。

でも楽器弾くのができなさそうです。

昔アコギ買って半年ぐらい練習して1,2曲弾けるようになっただけだし。

でもチンタラやっても10年かければ1曲ぐらいできるかもね。

その時はもうおっさんだけど。

それでも今のミスチルの桜井さんより年下ですよ。

ずいぶんいかしたおっさんだな。

投稿者 zauza : 03:42

2008年11月07日

君は僕の傘 修正

今までの詩は気晴らしに適当に書いてたんだけど、これからはひとつの詩に対してちょっとづつ完成度を高めていきたいなと思ってます。

そういうわけなんで前回の詩の[君は僕の傘]をちょっと修正してみました。

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[君は僕の傘]

少し前まではあんなに晴れていたのに
いつのまにか雲が流れてきて薄暗くなる
見え隠れする太陽を信じて過ごす日々は
幸せと言えるものなのかな

折りたたんだ傘を広げずに雨にうたれ
びしょ濡れになって立ちすくむ
それがあたりまえのように空を見上げる姿は
不幸を受け入れているようで悲しくなるんだ

心暖めてくれる太陽のような存在がいても
いつまでもそばにいることはできない
ときには冷たい感情が降りだしてしまう

僕らを元気づけてくれる友達が太陽ならば
寂しさから守ってくれる恋人は傘みたい
たしかにそれはなくても生きていけるけど
必要ないとは言わないでほしい
きっと君に合う傘がどこかにあるから

守ってもらうために持ちだしたのに
雨が降らないと重くなり邪魔者扱い
そういうときは玄関に置いておこう
なくなることはないから心配しないで

つねにそばにある必要なんてないんだよ
天気予報みたいに予想できるものではないから
空を見上げて自分の目を信じて一人で歩こう
失敗してもきっと太陽が暖めてくれるから

見た目や大きさが違っていても
雨をしのげることには違いがない
大事なのは翼を広げるタイミング

僕らを元気づけてくれる友達が太陽ならば
寂しさから守ってくれる恋人は傘みたい
ボロボロで使うことができないときもあるけど
それをその人のせいにしないでほしい
そのときだけは互いに雨にうたれよう
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また修正するかもしれません。
全体的な流れは良くなったけど、表現が気になるところがまだあるからね。

投稿者 zauza : 07:26

2008年11月03日

止まれ!

鼻水でまくる・・

止まれ・・

止まれ!

止まれーーー!!

止まんねぇ。

薬飲も。

投稿者 zauza : 01:35

 
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